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プレスリリース

ちびっこぷれす2015年4月号特集に掲載
2015年4月号
特集:キッチンで子どもは育つ!

大切なことは料理から学ぶ~幼稚園・保育園の実践より~


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【特集】食育って何ですか?

食育って何ですか?

よく食べて、よく遊び、よく育ちますように・・・
そんな願いを込めつつ、今月は食育特集です。

「食育って、食べることの大切さや楽しさを伝えることだと思います」

バンビバイリンガル幼児園では週1回、縦割りで自分たちの給食を作る時間を設けています。調理室には外国人の先生と日本人の先生が2人ずつ。それぞれの母国語で関わります。




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ちびっこぷれす 特別号に掲載されました。

特別対談

”プロジェクト”と呼ばれる体験学習が中心。




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朝日新聞に掲載されました。

歌や言葉を通じて吸収。

就学前の段階で、英語を採り入れている保育施設がある。 子どもたちは、どのような生活を送っているのか。南アルプス市徳永にある「バンビバイリンガル幼児園」を訪れた。

伝える能力を育むのが目標。子どもは2ヵ国語混同しない。

ここでの英語教育の特色は、
「教えるのではなく、生活や遊びを通じてその言葉に浸り、異文化に親しんでいきます。ここで大事なのは先生との信頼関係。子どもたちは、外国人の先生に愛着を感じていくなかで、だんだんと相手の言葉を理解していきます。」

目指していることは、
「一番大事なのは、伝える意思をもって話せること。英語は主語をはっきり言う言語だけに、あいまいにせず、きちんと自分の意思を話して行かないといけない。それに外国人と話すことは子どもたちにとって、国籍、性別、年齢をはじめ多様性を認めることになる。みんな違っていていいんだと思うことで、互いをリスペクト(尊重)することになります。」




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ちびっこぷれす 2008年7月号に掲載されました。

表現

登園した子どもたちは、お仕事を終えるとフリープレーへ。その月のテーマに沿った先生手作りの各コーナーを自由に選んで遊びます。
充実したコーナー遊びは園の特徴の一つ。

どんな方法でも表現できる”引き出し”を増やしてあげること。

言葉を含めた豊かな表現力を培うためには、どんな方法でも表現できる”引き出し”を増やしてあげること。




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